土曜日に『ナルニア国物語 〜第2章 カスピアン王子の角笛』を観に行きました。



今回 感慨深かったのは
次男のエドモンド が 前回より精神的に成長していたこと!!


前回は兄のピーターや姉のスーザンに反抗したり
白の女王にそそのかされて皆を危機的状況に陥らせたものだけど。


今回は兄を支え、頑張っていて。
あぁ、本当に成長したなーって思った。
前回の冒険は無駄じゃなかったね!良かった良かった。



が、代わりに今回は・・・



ピーター と カスピアン王子がっ!!



・・・リーダーなのにねぇ。
一番しっかりしないといけない人達が、困ったことになった。(´д`‖)


感情に振り回されすぎだよ。
お、大人になろうよ。

よっぽど下の二人の方がしっかりしてるよ?




今回の2章は 監督が戦いに力をいれたとあって、
戦いのシーンが多く、凄まじかったです。


でも、戦いの最後・・・最後・・・がね。
言ったら駄目だから伏字で言う!


最後、○○が ×◇しただけで ○○◇△っっ!!!  
「えぇぇっ!」って本当にビックリした。

だって、まさか、 あんなに○◇だったのに。
×◇しただけであーなってしまうなんて。

時間にして△○分の間の出来事。すごすぎです。

だったら・・・早く○×を▽◇しとけば・・・皆○○かったんじゃ?
と考えてしまいます。





皆さんも映画を観て、私の伏字を納得して下さい。
一緒に分かち合いましょう!この気持ちを!!(=△=)

(伏字と文字数は関係ありません。)
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